【ダイソー】センサーライトボールタイプの売り場は電気用品コーナー!玄関ドア周辺の暗さ対策に便利(JANコードあり)

ダイソーのセンサーライトボールタイプの売り場や使い方を紹介するブログ記事のアイキャッチ画像 売り場
ダイソーのセンサーライトボールタイプはどこにある?売り場と使って分かった便利ポイントをまとめました

ダイソーのセンサーライトボールタイプが便利すぎるとSNSでも話題

ダイソーの「センサーライトボールタイプが神すぎる!」と話題になっています。

100円商品ではないですが、「550円でも買ってよかった」という口コミが多いのが印象的です。
台座の裏に両面テープが最初から付属しているので、マグネットが使えない場所でも設置きる神アイテムです。

でも、いざ買いに行くと「あれ?インテリアコーナーにない… 」と店内をウロウロ迷子になる人が後を絶ちません。

センサーライトボールタイプの売り場は電気用品コーナー

ダイソー センサーライトボールタイプ 売り場 電気用品コーナー

センサーライトボールタイプは電気用品コーナーにありました

ズバリ結論から言っちゃいますね!

ダイソーの「センサーライトボールタイプ」は、インテリアコーナーや収納コーナーでもありません。

実は今回、私自身が気になってダイソーの大型店舗をいくつか回って確認してきました。

正解はズバリ、「電気用品コーナー」です!

センサーライトボールのフロアマップ

センサーライトボールは電気用品コーナーをチェック!

目印としては、「LED電球」や「懐中電灯」が並んでいる棚の近くにある場合が多いのでチェックしてみてください。

ダイソー センサーライトボールタイプ 売り場 電気用品コーナー

センサーライトボールタイプは電気用品コーナーにありました

丸いライト本体がパッケージ越しでもしっかり見えるので、近くまで行けば意外とすぐ見つかりますよ。

わたしが探した店舗でも、「LED電球の並びの棚にフック掛けで陳列されていました。

店員さんに聞く時はコレ!商品スペックとJANコード

スマホの画面を見せながら「このJANコード4972822810203のセンサーライト、在庫ありますか?」と聞くのが一番スムーズです。

ダイソー センサーライトボールタイプ JANコード

在庫確認してもらうならJANコード提示が確実です

箱の表面には丸い白いライト本体の写真が大きく載っているので、電気用品コーナーの棚に並んでいても意外と見つけやすい印象でした。

ダイソー センサーライトボールタイプ パッケージ

商品名 センサーライトボールタイプ
価格 550円(税込)
JANコード 4972822810203
サイズ 7.2cm ×6.5cm ×7.2cm
使用電池 単4乾電池3本使用
100円商品ではなく「500円商品」なので、お会計の時はちょっとだけ注意してくださいね。

【体験レポ】玄関の壁とドア周辺に設置したらストレスが激減

実際に玄関のに設置してみると、ドアを開けた瞬間にパッと点灯します。これが想像以上に快適でした。

センサーライトボールタイプ 台座 両面テープ

まず「これは助かる!」と思ったのが、帰宅した瞬間に自動で点灯してくれるところです。

夜の玄関って思っている以上に暗くて、

  • 靴を脱ぐ位置が分かりにくい
  • バッグを持ったままだとライトがつけにくい
  • 足元の荷物にぶつかりやすい

小さなストレスが積み重なりますよね。

でも、このセンサーライトはドアを開けた瞬間にパッと点灯してくれるので、スマホのライトを出す必要がなくなってかなり快適になりました。

そしてもう一つ感動したのが、マグネットが使えない場所でも設置できるところです。

台座の裏に最初から両面テープが付いているので、そのまま床にペタッと貼るだけで設置できました。

工具もいらないので女性でも簡単でした。

さらにうれしかったのが、コンパクトなのにしっかり足元を照らしてくれるところです。

マンションの玄関ってそこまで広くないので、見た目もスッキリさせたいこう思うことが多いですよね。

しかし、このライトなら場所を取らずに設置できて、帰宅した瞬間だけ必要な分だけ明るくしてくれるので、タイパもスペパもかなり優秀なアイテムだと感じました。

メリット・デメリット(辛口評価)

実際に使ってみてわかった、良い点と少し気になる点を正直にレビューしますね。

メリット
自動点灯する ドアを開けた瞬間にパッと点灯。補助ライトとして最適という印象でした。
軽くて取り外しがラク ライト本体は軽くて、台座からワンタッチで外せます掃除のときや電池交換のときもラクでした。
マグネットor両面テープで取り付け可能 台座の裏に両面テープが最初から付いているので、
好きな場所にすぐ設置できます。工具不要
ダイソー センサーライトボールタイプのメリット

自動点灯&角度調整できて設置も簡単

デメリット
電池が別売り 電池は付属していないので、単3電池が別で3本必要です。
100円商品ではない(550円) ダイソー商品の中では少し高めですが、ホームセンターなどの人感センサーライトと比べると安い。
メイン照明ほどの明るさではない 部屋全体を照らすライトではないので、メインとしては物足りない明るさ。補助ライトとしては優秀。
ダイソー センサーライトボールタイプのデメリット

電池別売&補助ライト向きです

実際に使用しているネットユーザーの感想を調査!

ダイソーのセンサーライトボールタイプは、SNSでも購入報告が多く、実際の使用シーンがかなり具体的でした。

すごい活用法ですね!
自転車小屋みたいな暗くなりやすい場所にぴったりだなと思いました!

この方がおっしゃる通り「自由に角度調整できる」というのがとても便利なんです。

550円でここまで自由に設置できて、必要なときだけ自動点灯してくれるライトとしては、日常のちょっとした不便を解消してくれる優秀アイテムだと感じている方が多い印象です。

ダイソーの他のセンサーライトとの違いは?

セリアやキャンドゥでも、人感センサー付きのコンパクトライト(110円〜440円前後)は見かけます。

しかし、「ライトの向きを自由に角度調整できる」という点では、ダイソーのセンサーライトボールタイプ(550円)が頭一つ抜けて便利です!

ただ、もし「屋外で防犯目的に使いたい」「庭や駐車場をしっかり明るくしたい」という場合は、ネット通販の明るさ重視タイプのセンサーライトのほうが安心かもしれません。

ダイソーにはセンサーライトがいくつか種類がありますが、実際に店頭で見比べて感じたのは、ボールタイプは玄関用途と相性がいいという点でした。

「まずは玄関や廊下の暗さを少しだけ解消したい!」という方には、ダイソーのセンサーライトボールタイプで十分すぎる使いやすさだと感じました。

ダイソーのセンサーライトボールタイプについてよくある質問

Q1:明るさは玄関ライトとして十分ですか?

A:はい。足元灯としては十分な明るさでした。

部屋全体を照らすライトではありませんが、靴を脱ぐ・段差を見る・荷物を避けるといった用途にはちょうどいい明るさです。

わたしは玄関ドア横の壁に設置していますが、スマホライトは不要になりました。

Q2:センサーの反応はちゃんと動きますか?

A:問題なく反応しました。

帰宅してドアを開けると、ほぼ毎回すぐ点灯します。
玄関の壁やドア周辺への設置と相性がいい印象でした。

Q3:電池は付属していますか?

A:電池は付属していません。

単3電池が3本必要です。

購入時は一緒に準備しておくのがおすすめです。
電気用品コーナーの近くに電池も置いてあることが多いです。

Q4:賃貸の壁でも設置できますか?

A:はい、設置できます。

台座の裏に両面テープが付属しています。
ただし退去時が気になる場合は、マスキングテープを下地に貼ってから固定すると安心です。

Q5:どの売り場にありますか?

A:電気用品コーナーに置かれていました。

まとめとNext Action

ダイソーの「センサーライト(ボールタイプ)」の売り場探しで迷子になるのは、今日で終わりにしましょう!

おさらいです。

まずは「電気用品コーナー(LED電球・懐中電灯の近く)」をチェックしてみてくださいね。

玄関まわりの暗さ対策としても使いやすく、スマホのライトを毎回つける手間がなくなるので、帰宅後のちょっとしたストレスがぐっと減ります。


550円商品ですが、「もっと早く買えばよかった」と思える満足度の高いアイテムでした。

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