かわいいレジャーシートって意外と汚したくない…荷物置き用を探していた
キャンプやピクニックって、かわいいレジャーシートを使いたくなりますよね。
私も柄入りのシートを持っているのですが、実際に使うと結構汚れます。
特に気になるのが、荷物置き。
バッグの底って意外と汚れているし、地面の砂や泥もつきやすいんですよね。

「お気に入りシートを汚したくないな…」と思って、荷物置き専用で使えるものを探していました。
そんな時キャンドゥで見つけたのが、この厚手ブルーシートです。

ペットボトルカバーなどアウトドア用品の近くに置かれていました
最初は“ただのブルーシート”かなと思ったのですが、実際に触るとかなりしっかりしていました。
薄いレジャーシートみたいなペラペラ感が少なく「これなら荷物置きにちょうど良さそう」と思って購入しました。
キャンドゥの厚手ブルーシート売り場はどこ?レジャー用品コーナーで発見

アウトドア用品付近を探すと見つけやすかったです

ズバリ結論から言っちゃいますね!
キャンドゥの「厚手ブルーシート 1.8×2.7m」は、「レジャー用品コーナー」で見つけました。
最初は「ブルーシートだから工具コーナーかな?」と思って探したのですが、実際はレジャー用品コーナーでした。

ペットボトルカバー付近を探すと見つけやすかったです
私が行った店舗では、ペットボトルカバーやアウトドアグッズが並んでいる棚に置かれていましたよ。

店舗によって配置は変わりますが、レジャーシート付近を探すと見つけやすかったです。
春〜夏のアウトドアコーナー展開時期は、入口側の季節商品棚に移動していることもありました。
店員さんに聞く時はコレ!商品スペックとJANコード
もし、レジャー用品コーナー探して見つからなかったら、迷わず店員さんに聞いてみましょう!

スマホの画面を見せながら「このJANコード4986614267779の厚手ブルーシート 、在庫ありますか?」と聞くのが一番スムーズです。

店員さんに「厚手ブルーシートありますか?」と聞くとスムーズでした
普通の薄いレジャーシートよりかなりしっかりした素材感でした。
そのぶん「すぐ破れそう…」という不安が少なく、荷物置き用としてかなり安心感があります。

「550円商品ですが、かなりしっかりした素材感でした」
| 商品名 | 厚手ブルーシート 1.8×2.7m |
| 価格 | 550円(税込) |
| JANコード | 4986614267779 |
| サイズ | 約1.8×2.7m(3畳) |
100均の薄手ブルーシートって、持った瞬間にペラペラ感が分かるものも多いですよね。
でも今回の厚手タイプは、折りたたんだ状態でもちゃんと厚みがありました。
ホームセンターの本格ブルーシートほど重すぎないので、女性でも普通に扱いやすかったです。
気になっていたビニール臭もそこまで強くありませんでした。
キャンドゥの厚手ブルーシートは550円でも買う価値ある?実際に使ってみた

今回この厚手ブルーシートを買った理由は、キャンプで荷物を置く場所が欲しかったからです。
実は、かわいい柄のレジャーシートも持っています。
でも実際にキャンプへ行くと、荷物を置くだけで結構汚れるんですよね。
バッグの底についた砂や泥がシートについたり、地面が少し湿っていたり…。
お気に入りのレジャーシートほど「うわっ、汚したくない…!」って気になってしまっていました。
そこで「もう荷物置き用を分けた方がラクかも」と思って探していた時に見つけたのが、この厚手ブルーシートです。
ただ、最初に値段を見た時は正直びっくり。
「100均で550円か〜!」と思いました。
でも実際に触ってみると、普通の薄手シートとはかなり違います。
まず、生地がしっかり硬め。
ペラペラ感が少なくて、持った瞬間に安心感がありました。
実際にキャンプで荷物を置いてみると、これがかなり便利。
薄手シートだと、小石のゴツゴツ感がそのまま伝わることがありますよね。
でもこの厚手タイプは、生地にしっかり感があるので荷物を置いても安定感がありました。
重めのバッグを置いても、「破れそう…」という不安がかなり少なかったです。
表面は少しガサガサした素材ですが、逆にアウトドア用としてはかなり使いやすい印象でした。
しかも1.8×2.7mあるので、2〜3人くらいなら十分使いやすいサイズ感です。
「荷物を気軽に置きたい」「汚れを気にしたくない」「ペラペラシートはちょっと不安」という人なら、550円でもかなり満足感はあると思いました。
今は完全に“サブ用シート”として愛用しています。
【画像指定:キャンプで荷物を置いている写真を配置】
alt:「キャンドゥ厚手ブルーシートをキャンプで使用している様子」
キャプション例:
「荷物置き用としてかなり使いやすかったです」
メリット・デメリット(辛口評価)

実際に使ってみて感じたメリット・デメリットを、本音でまとめました。
| 厚手でかなり安心感がある | 普通の薄手レジャーシートより生地がかなりしっかりしています。荷物を置いた時の安心感が全然違いました。 |
| 汚れを気にせず使える | 地面が少し湿っている日でも使いやすかったです。汚れてOK用シートとしてかなり便利。 |
| 2〜3人なら十分使いやすいサイズ感 | 1.8×2.7mあるので、荷物置きだけでなく簡易レジャーシートとしても使いやすいサイズ感でした。 |

荷物置き専用としてかなり使いやすかったです
| 550円はやっぱり少し高め | 100均だと110円〜330円商品が多いので550円は正直高め。 |
| おしゃれ感はない | 映えキャンプ向きではありません。 デザイン重視なら、普通のレジャーシートの方が満足感は高いと思います。 |

おしゃれ感より実用性重視のアイテムでした
実際に使用しているネットユーザーの感想を調査
SNSでも、キャンドゥの厚手ブルーシートは「意外としっかりしている」という声がかなり多く見つかりました。
ベランピングやってみたくて、キャンドゥのブルーシートと芝4枚を調達してきた。独居房みがあってこれはこれで悪くない… pic.twitter.com/qBS0aAQLBM
— ズゴッ子𝕏…(.◔ᴗ◔.)🐦 (@zugocco) January 31, 2021
中でも「100均なのに思ったより丈夫」という感想はかなり多かったです。
実際に使ってみても、ペラペラのレジャーシートとはかなり違いました。
特に荷物を置いた時の安心感は大きめ。
重めのバッグを置いても、生地が頼りない感じが少なかったです。
よかったのが「汚れても気軽に使える」というラクさ。
かわいいレジャーシートって、どうしても汚れを気にしてしまうんですよね。
その点、この厚手ブルーシートは“荷物置き専用”としてかなり気楽に使えました。
SNSでも「サブシートとして便利」という声がありましたが、これはかなり共感でした。
他の100均(セリア・キャンドゥ)やネット通販との比較

100均でもブルーシート系の商品はいろいろありますが、今回の厚手タイプはかなり“実用寄り”だと感じました。
特に違いを感じたのが、生地のしっかり感です。
普通の薄手ブルーシートって、軽くて持ち運びしやすい反面「ちょっとペラペラかも…」と感じることもあるんですよね。
でも今回の厚手タイプは、生地にかなり安心感がありました。
実際に荷物を置いた時の安定感もかなり違います。
実際に使ってみて感じたのは、今回の厚手タイプは“汚れてOKなサブシート”としてかなり優秀ということ。
特に「荷物置き用が欲しい」「地面の汚れを気にしたくない」という人にはかなり向いていると思いました。
逆に「おしゃれ重視」「軽量重視」なら、普通のレジャーシートの方が満足感は高いかもしれません。
もっと丈夫さを重視するなら、ホームセンターや通販サイトの本格ブルーシートも候補になります。
特に長期間使いたい人や、防災用として備えておきたい人は厚手タイプを比較してみるのもアリだと思いました。
キャンドゥの厚手ブルーシートに関するQ&A

Q1:キャンドゥの厚手ブルーシート売り場はどこですか?

A:レジャー用品コーナーで見つけました。
私が行った店舗では、ペットボトルカバーやアウトドアグッズ付近に置かれていましたよ。
店舗によって配置は変わることがあるので、見つからない場合は店員さんに確認するのがおすすめです。

Q2:JANコードは?

A:JANコードは「4986614267779」です。
在庫確認する時にも便利なので、スクショしておくとかなりラクでした。

Q3:防水性はありますか?

A:ブルーシートなので多少の防水性はあります。

Q4:キャンプでも使えますか?

A:荷物置き用としてかなり使いやすかったです。
普通の薄手シートより安心感があり、重めのバッグも置きやすかったですよ。

Q5:ニオイは気になりますか?

A:開封直後でも、強いビニール臭はそこまで感じませんでした。
まとめとNextAction

キャンドゥの「厚手ブルーシート 1.8×2.7m」の売り場探しで迷うのは、今日で終わりです!
今回私が行った店舗では、「レジャー用品コーナー」で発見しました。
特に「レジャーシート」や「ペットボトルカバー」が並んでいる棚を探すと見つけやすかったです。
最初は「100均で550円はちょっと高いかも…」と思ったのですが、実際に使うと普通の薄手シートよりかなり安心感がありました。
特に「汚れを気にせず使いたい」という人にはかなり使いやすいと思います。
私自身、今では“お気に入りのレジャーシートを汚さないためのサブ用”としてかなり重宝しています。


コメント