ダイソーのOXI WASH(オキシウォッシュ)酸素系漂白剤がSNSでも話題!

SNSを開くと、「ダイソーのオキシウォッシュが110円で買えるなんてお得!」という投稿を見かけませんか?
特に衣替えや大掃除の時期になると、衣類やタオルの黄ばみ・皮脂汚れを落とすために「オキシ漬け」を始める人が増えています。
かったステンレス製タンブラーが茶渋とカビで超汚かったので #イオンモール幕張新都心 のダイソーでOXI WASHを買ってきて、つけおきしてみたお
小さじ3杯分のOXIを入れる
↓
80度位のお湯を入れて30分放置(発泡に注意)
↓
すすぐ
↓
ピッカピカ!※金属への使用は非推奨という噂も… pic.twitter.com/r970xZyUAu
— しょぼ (@shobonne3) June 29, 2022
私も以前、別の浸け置き洗剤を使った際にバケツの色が衣類へ移ってしまったことがありました。また、ツンとした強い臭いが気になり換気をしながら使うのが少し面倒に感じた経験もあります。
そこで見つけたのが、このダイソーのOXI WASHでした。
110円(税込)なら気軽に試せるので、「まずは少量で使い心地を確かめたい」という気持ちで購入してみることに。
実際に使ってみると、粉末をお湯に溶かすだけで簡単に準備でき気になる臭いもほとんどありませんでした。
ダイソーのOXI WASH(オキシウォッシュ)酸素系漂白剤の売り場は洗濯用品コーナー!

OXI WASH(オキシウォッシュ)酸素系漂白剤は、洗濯用品コーナーで洗剤シートや洗たく槽クリーナーの近くに並んでいました。

ズバリ結論からお伝えします!
ダイソーの「OXI WASH(オキシウォッシュ)酸素系漂白剤」は、洗濯用品コーナーで見つけました。

ダイソー店内でオキシウォッシュを探す際の目印や売り場の場所をまとめました。
実際に私が購入した店舗では、洗剤やランドリー用品が並ぶ棚に陳列されていました。

オキシウォッシュは洗濯用品コーナーで販売されていることが多く、洗濯洗剤や漂白剤の近くに並んでいます。
近くには「洗たく槽クリーナー」「ランドリーネット」が並んでいたので、目印にすると見つけやすいですよ。
「洗濯に使うアイテム」がまとまっている棚を探せば、OXI WASHも見つかる可能性が高いです。
店舗ごとに配置は少しずつ違いますが、まずは洗濯用品コーナーを最優先で探してみてください!
店員さんに聞く時はコレ!商品スペックとJANコード

もし洗濯用品コーナーや洗剤コーナーを探しても見つからなかったら、迷わず店員さんに聞いてみましょう!

「JANコード4971902071091のOXI WASHはありますか?」と聞くと、店員さんも在庫を確認しやすくなります。

スマホの画面を見せながら「このJANコード4971902071091のOXI WASH(オキシウォッシュ)酸素系漂白剤はありますか?」と聞くのが一番スムーズです。
白と青を基調としたパッケージで、「OXI WASH」のロゴが大きくデザインされているため、洗濯用品コーナーでも比較的見つけやすい商品です。

白と青のパッケージが目印。110円(税込)で気軽に試せる酸素系漂白剤です。
| 商品名 | OXI WASH(オキシウォッシュ)酸素系漂白剤 |
| 価格 | 100円(税込110円) |
| JANコード | 4971902071091 |
| 内容量 | 120g |

110円(税込)の商品なので、「オキシ漬けを一度試してみたい」「少量だけ使いたい」という方にもぴったりです。
【体験レポ】OXI WASH(オキシウォッシュ)酸素系漂白剤を使ってみた!女性目線でレビュー

実際にダイソーのOXI WASH(オキシウォッシュ)酸素系漂白剤を使って、タオルの浸け置き洗いを試してみました。
メリット・デメリット(辛口評価)

実際に使ってみてわかった、良い点と少し気になる点を正直にレビューしますね。
| ゴム手袋が必要 | 皮膚が弱い人は、手荒れしてしまうのでゴム手袋が必須。 |

購入前に知っておきたい、オキシウォッシュの気になるポイントをまとめました。
SNSで見つけたリアルな口コミを調査!
実際にSNSを見てみると、「110円で試せるのが嬉しい」「少量だから使いやすい」といった口コミが多く見られました。
そして百均のOXI WASHがほんまにすごいから、みんなにも使ってほしい😭😭😭✨
タンブラーの茶渋なんて一発激落ちやし、鍋蓋のギトギトなんて浸け置きで一発ツルツル😭
オキシクリーンよりモコモコ泡立って効果ある!って感じする💪✨#OXIWASH #オキシウォッシュ#ダイソー #セリア #百均 pic.twitter.com/09egfF4gNd— ぼんちゃん (@bon_0616) July 10, 2018

タンブラーの茶渋が一発ってメッチャ優秀ですよね!
きたく #今日の戦利品
近所のダイソーに無くてちょい遠いダイソー行ってゲト
ちょっとした小物をオキシ漬けしたりするのに欲しかったんだよね
使い勝手良かったら6㍑か10㍑のやつ買おうと思ってダイソーの3㍑でお試し✨調理スプーンは半年くらい買うか迷ってついに買ったw#100均 #プチプラ #洗濯 pic.twitter.com/VwqCOZk3xX
— 斜男~nanameotoko (@nanameotoko) January 11, 2025

3Lサイズ、めちゃくちゃ使いやすそう!
小物のつけ置きにちょうどいいサイズ感ですね
使い勝手良かったら大きいサイズも欲しくなるやつ…!
特に多かったのが、
- 「オキシ漬けを試すにはちょうどいいサイズ」
- 「必要な分だけ使えるので無駄がない」
- 「ダイソーで買えるから気軽」
といった、お試しサイズならではの手軽さを評価する声です。
一方で、「頻繁に使うとすぐなくなる」という口コミもありました。
120g入りなので、家中の衣類やキッチン用品をまとめてオキシ漬けしたい場合は、数回で使い切る可能性があります。
そのため、
- まずは使い心地を試したい人 → ダイソーのOXI WASH
- 定期的に大量に使う人 → 大容量タイプの酸素系漂白剤
というように、用途に合わせて選ぶのがおすすめです。
私自身も「まずは試してみたい」という目的で購入しましたが、110円(税込)という価格以上に満足度の高い商品だと感じました。気軽にオキシ漬けデビューしたい方には、ぴったりのアイテムです。
他の100均(セリア・キャンドゥ)やネット通販との違いは?
酸素系漂白剤はダイソー以外でも購入できますが、「まずは少量から試したい」という方には、ダイソーのOXI WASH(オキシウォッシュ)酸素系漂白剤が使いやすいと感じました。
セリアやキャンドゥでも酸素系漂白剤を取り扱っている店舗はありますが、商品ラインナップや内容量は店舗によって異なります。
一方、ドラッグストアやネット通販では、500g〜1kg以上の大容量タイプが主流です。
「家族全員の衣類を定期的にオキシ漬けしたい」「頻繁に使う」という方には、大容量タイプのほうがコスパが良いでしょう。

「一度試してみたい」「少量だけ使いたい」という場合は、120g入り・110円(税込)のダイソー商品で十分満足できると思います。
私自身も最初は「自分に合うかわからないから、大容量はちょっと不安…」という理由で購入しましたが、気軽にオキシ漬けを試せるサイズと価格は、100均ならではの魅力だと感じました。
オキシ漬け初心者や、お試し感覚で使ってみたい方には、ダイソーのOXI WASH(オキシウォッシュ)酸素系漂白剤がおすすめです。
ダイソーのOXI WASH(オキシウォッシュ)酸素系漂白剤に関するQ&A

Q1. 色柄物にも使えますか?

A:酸素系漂白剤なので、塩素系漂白剤より色柄物に使いやすい商品です。
ただし、素材や染料によっては色落ちする可能性もあるため、使用前に目立たない部分で試してから使うことをおすすめします。

Q2. 臭いはきついですか?

A:実際に使ってみましたが、刺激臭はほとんど気になりませんでした。
以前使った浸け置き洗剤よりも使いやすく、換気を気にせず使用できました。
※感じ方には個人差があります。

Q3. オキシクリーンとの違いは?

A:一番の違いは容量です。ダイソーは120g入りなので、お試し用にぴったり。
一方、市販品は大容量タイプが多く、頻繁に使う方に向いています。

Q4. ダイソーのOXI WASHはどれくらいの量で何回使えますか?

A:使用量は汚れの程度や水の量によって異なりますが、120g入りなので部分的な浸け置き洗いや少量の衣類であれば数回に分けて使えます。

Q5.ダイソーのOXI WASHは塩素系漂白剤と一緒に使えますか?

A:一緒に使用するのは避けましょう。酸素系漂白剤と塩素系漂白剤は性質が異なるため、必ずそれぞれの使用方法を守って使うことが大切です。
まとめとNext Action

ダイソーの「OXI WASH(オキシウォッシュ)酸素系漂白剤」を探して店内を歩き回るのは今日で終わりです!
おさらいです!
OXI WASH(オキシウォッシュ)酸素系漂白剤の売り場は「洗濯用品コーナー」です。
洗たく槽クリーナーや洗剤シートなどが並んでいる棚を探してみてください。
110円(税込)で気軽に試せるので、「オキシ漬けをしてみたいけれど、大容量を買うのは不安…」という方にもぴったり。
私も実際に使ってみて、臭いが気になりにくく、お試しサイズとしてちょうど良い商品だと感じました。



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