【ダイソー】食品用真空ポンプの売り場はどこ?ラップ付近で発見!110円でもしっかり密閉できた

ダイソー食品用真空ポンプの売り場や使い方を紹介するブログアイキャッチ画像 売り場
ダイソーの食品用真空ポンプはどこに売ってる?売り場や使用感を実際に調査しました

SNSで話題!ダイソーの食品用真空ポンプが超便利と人気

SNSを見ていると、「ダイソーの食品用真空ポンプが超使える!」と話題になっているのをよく見かけます。

最近は食品の値上がりも続いているので、「少しでも鮮度を保ちながら保存したい」と考える人が増えているんですよね。

100均の真空保存グッズって、正直「お試しレベルかな?」と思っていたのですが、実際はかなり実用的。

特にこの商品は、電動タイプみたいに大きくないので、収納場所を取らない・気軽に使えるということが人気の理由になっていそうでした。

ただ、SNSでも「どこに売ってるの?」「キッチン用品コーナー探したけど見つからない…」という声はかなり多め。

実際、私も店舗でもラップ付近のサイドネットに掛かっていて、最初はなかなか気づきませんでした。

売り場はココ!ダイソーの食品用真空ポンプはラップ付近のサイドネットをチェック

ズバリ結論から言いますね!

ダイソーの「食品用真空ポンプ」は、キッチン用品コーナーではなく、キッチン消耗品コーナーに置かれていました。

実際に私が見つけた店舗では、ップやフリーザーバッグなどが並んでいる棚の近くの「サイドネット」に掛かっていました。

ダイソー店内の食品用真空ポンプ売り場フロアマップイラスト

ダイソーの食品用真空ポンプはラップやフリーザーバッグ近くのサイドネットで発見

最初は「保存容器コーナーかな?」と思って探したのですが、全然見つからず…。
店内をかなりウロウロして、ようやくラップ売り場の近くで発見しました。

特に大型店舗では、キッチン消耗品エリアの端に吊るされていることが多そうです。

ラップ売り場付近に陳列されているダイソーの食品用真空ポンプ

保存袋やラップが並ぶエリアの近くで発見しました

小型店舗だと、キッチン消耗品コーナー自体がかなりコンパクトなので別棚に紛れていることもありました。しかも商品サイズがそこまで大きくないので、意外と見落としやすいんです…。

店舗によって配置は変わるので、まずは「ラップ・保存袋付近」を最優先で探してみてください!

店員さんに聞く時はコレ!商品スペックとJANコード

もしキッチン消耗品コーナーを探して見つからなかったら、迷わず店員さんに聞いてみましょう!

スマホの画面を見せながら「このJANコード4550480218113の食品用真空ポンプ、在庫ありますか?」と聞くのが一番スムーズです。

ダイソー店員さんに食品用真空ポンプの在庫を確認しているイラスト

見つからない場合はJANコードを店員さんへ見せるとスムーズでした

カサカサした透明パッケージの中に、コンパクトな食品用真空ポンプが入っていました。

ダイソーの食品用真空ポンプの商品パッケージ

食品の冷凍保存や作り置き保存に便利な真空ポンプです

商品名 食品用真空ポンプ
価格 100円(税込110円)
JANコード 4550480218113
サイズ 5.5cm ×13.5cm ×4.1cm

ホームセンターで真空保存グッズを見たときは、袋込みで1,000円前後するものも多くて正直ちょっと躊躇しました。

【体験レポ】ダイソーの食品用真空ポンプを実際に使ってみた

さっそく、お肉の冷凍保存用として使ってみました!

ダイソー食品用真空ポンプを使用している様子

押すたびに袋が少しずつ縮んでいきました

使い方はかなりシンプルです。

専用袋に食材を入れてチャックを閉めたら、バルブ部分にポンプを押し当てて、上からシュコシュコ押すだけ。

最初は「100均だし、本当に空気抜けるのかな…?」と正直かなり半信半疑でした。
でも実際に使ってみると、押すたびに袋が少しずつ縮んでいくのが分かってちょっと感動!

女性目線で「これはラク!」と思ったのが、電源不要なところです。

大きな真空保存機みたいに、本体のセットなどが不要などの手間がないので、使いたい時にサッと使えるのがかなり便利でした。

しかも本体が軽くてコンパクトなので、キッチン収納でも邪魔になりません。
説明書も難しくなく、初めてでもすぐ使えました。

メリット・デメリット(辛口評価)

実際に使ってみてわかった、良い点と少し気になる点を正直にレビューしますね。

メリット
110円なのにしっかり空気を抜けた 思った以上に密閉感がありました。お肉の冷凍保存も問題なし!普通に便利。
コンパクトで収納しやすい 本体サイズが小さいので、キッチン収納でも邪魔になりません。
引き出しにもサッと入れやすく、「たまに使いたい派」とかなり相性◎
電源不要でサッと使える コンセント不要なので、使いたい時にすぐ使えるのが便利でした。大きな真空保存機のような準備がいらないので、かなりラクです。
ダイソー食品用真空ポンプのメリットを紹介するイラスト

手軽さ・収納しやすさ・コスパの良さをバランス良く備えたアイテムでした

デメリット
大量保存には少し手間 手動タイプなので、一気に大量保存したい人には少し大変です。
サイズが大きい食材には向きにくい コンパクト向けの商品なので、大きなお肉や魚を丸ごと保存したい時は少し使いにくさがありました。
ダイソー食品用真空ポンプのデメリットをまとめたイラスト

大量保存や本格的な真空保存をしたい人には少し物足りないかもしれません

実際に使っているネットユーザーの反応を調査!

ダイソーの「食品用真空ポンプ」、実際にSNSでもかなり話題になっていました!

SNSで見つけたリアルな口コミと、実際に使ってみて感じたポイントをまとめてみます!

たしかに真空保存するとペシャンコになるので、かさばる小物や
旅行用アイテムの収納にも相性が良さそうです。

しかもMEMO欄付きなの、地味にありがたいですよね。

それはかなり意外な活用法ですね…!
食品保存だけじゃなく、濡れた書籍の乾燥にも使えるとは驚きました。

他の100均(セリア・キャンドゥ)やネット通販との比較

「ダイソー以外でも売ってる?」と気になる人向けに、他の100均や通販商品もチェックしてみました!

セリアやキャンドゥでも保存袋系グッズは見かけますが、店舗によっては「袋だけ」ということも多く、ポンプとセット感覚で試しやすいのはダイソーの強みだと思います。

特にダイソーは「とりあえず使ってみたい」「冷凍保存を少しラクにしたい」という人向けとしてかなり優秀でした。

逆に「毎週まとめ買いする」「作り置きを大量保存する」という人だと、手動タイプは少し物足りないかもしれません。

実際、何袋も連続で真空すると、途中でちょっと腕が疲れてきます…!
毎日使うなら、ネット通販などの電動タイプのラクさはかなり魅力的です。

【Amazonの「電動真空パック機(3,000円前後のもの)」はこちら】

【楽天の「電動真空パック機(3,000円前後のもの)」はこちら】

ダイソーは“真空保存お試しデビュー”にちょうど良い価格感です。

ダイソー「食品用真空ポンプ」のよくある質問(Q&A)

Q1:売り場はどこを探せばいいですか?

A:キッチン消耗品コーナーを探してみてください。

Q2:専用袋は必ず必要ですか?普通のジップ袋じゃダメ?

A:専用の真空保存袋推奨です。

Q3:どのくらいの食材量まで使えますか?

A:袋のサイズが30cm28cmなので、お肉だと1〜2人前くらいです。

Q4:本当に空気抜けますか?100均だと不安です

A:ちゃんと空気は抜けます。袋がピタッと食材に沿うくらいにはなるので、
冷凍焼け防止・ニオイ移り対策としてはかなり実用レベルです。

Q5:使っている途中で失敗しやすいポイントは?

A:チャックの閉め忘れ・バルブの押し当て不足などです。

まとめとNextAction

ダイソーの「食品用真空ポンプ」の売り場探しで迷子になるのは、今日で終わりにしましょう!

おさらいです。

食品用真空ポンプは「キッチン消耗品コーナーのラップ・保存袋付近」を最優先で探してみてください!

実際に使ってみると、110円とは思えないくらいしっかり空気を抜けてびっくり。

「真空保存ちょっと気になるけど、高い機械を買うほどではないんだよな…」という人にはかなりちょうど良いアイテムだと思います。

 

 

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